今日のニュースから。。。
車に当て逃げされてケガした被害者(女性)が、逃げ去った車のドライバーを「デブ」と表現したことで、警官に怒られてしまった。
メアリー・マジルトンさんが歩道で友人おしゃべりしていたところ、突っ込んできた車が彼女に衝突し、マジルトンさんは切り傷と打撲を負ってしまった。車はその後、現場から逃げるように走り去ってしまったという。
彼女はすぐに通報したが、逃げ去った車のドライバーの特徴について警察に尋ねられたとき、「デブ」という言葉を使用したため逆に警察に怒られた。これには、マジルトンさんも憤慨している。
デイリー・ミラー紙によると、マジルトンさんは「警察に冷たい目で見られ、『そんな言い方(デブ)はしない方がいい』なんて言われました。”脂肪が多い”とか、”肥えた”とか、”ぽっちゃりした”とか表現すべきだったのかしら。でもね、そんな言葉をあえて使うつもりなんてなかったわ」と話しているという。 (以上)
表現方法としては適切だけれども配慮が足りなかった・・・ということなんだろうね。
でも、実際事故ってケガさせられたならそんなに相手を気遣う余裕はなくて当然でしょう。
「配慮の足りない発言=どっかの国の元総理」という思考回路が働くのは病んでる証拠なのか迷ったり迷わなかったり。
でも、英語で「デブ」ってなんていうんだろ・・・FATしか思いつかない。。。
「ぽっちゃり系」とか「ふっとりした。。。」とか言う言い方はやっぱし違うのかな?
まぁ、どこから以上を「デブ」と表現するかはその人次第なのでなんともいえませんが、事情聴取をした警察官の体系が一番気になりますね。
KAZ











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